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日記:[ 133 ]2005年 3月 31日 00:00

「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」

『週刊文春』のスクープ記事。
あの『朝日新聞』が取材協力費名目で武富士から5000万円を受領。
記事には武富士のクレジットが入っていなかった。武富士からカネをもらった朝日に武富士を批判する資格はない。ブラックジャーナリズムだということらしい。
凄い記事です。大朝日に対して「人はそれをブラックジャーナリズムと言う」……。哀愁の漂う、しびれるタイトルです。
言われたことのある人でないと分からないかもしれないが、重い……。今後、数年は立ち直れない。社長は辞任するんだろうか。
ただ、なかなか他の社も扱いにくいんじゃないか。脛に傷のない“ジャーナリスト”なんて、どれくらいいるか。
文春だって、武富士の接待を受けていたし、犯罪企業アルゼの記事広告「あるぜ君」て、何なんだ? 広告という制度がある限り、似たようなことは逃れられないし、個人で“広告”を取れば、「総会屋」と呼ばれる。
朝日がNHKに対し言ったのは、「あんたらは政府から予算をもらうブラックジャーナリズム」だという批判だったし、だからこそNHKも社を挙げて反論した。
『選択』も厚生省にたかるブラックジャーナリズムだということがバレたし、『毎日新聞』を初めとする大手紙も、創価学会から広告や『正教新聞』印刷代金をもらう、ブラックジャーナリズム。
それが朝日だからこそ、スクープ記事になるんだろうけど、たしかに深刻だ。
……と、文春をパラパラめくっていたら、保守オピニオン誌の広告が目に付く。
某乗っ取り系IT企業の批判記事を書いているジャーナリストは、かつて、わたすに利益供与をしようとした人物だった。
わたすが、某社の批判記事を速射砲のごとく書いていたわけだが、某氏は某社のチョウチン記事を書いていた。某氏は某社主張の通り書いていたんだが、わたすの取材などにより、それが真っ赤なデタラメだということが判明。しかも、暴力団の息がかかっている。明らかに分が悪い。そんなに仲がいいわけじゃないのに、「ほしでんさん、仕事をご紹介しますよ」などと言われ、編集者を紹介される。
つまり、仕事を振るから、取材をストップしてくれ、というわけだ。
知らないわけじゃないが、取材のため某氏に「某事件屋から情報提供を受けたのか」などと失礼な質問を人を介して行ったりしたためか、仕事の紹介も立ち消えに。
某氏は、自分の書いた記事は、ネットにアップするはずなのに、その記事だけは削除されている。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/133.aspx

日記:[ 132 ]2005年 3月 30日 00:00

警察が押収した資料とは?

偽造紙幣事件でアルゼ岡田会長が犯行を指示したということを示す証拠が
産経新聞、鹿砦社『アルゼ王国地獄への道』でその存在を指摘されている。
どうもその内容は、セタ専務・吉岡一栄氏が犯行グループと面談している最中、「これは岡田会長からの指示だ」と話しているところをテープに録音したものらしいというウワサ。
そんなものがもし、現実に存在し、公になったら、何が起きるのか。

鹿砦社本出版直前にアルゼは鹿砦社関係者に対し、ブラック人脈を介し懐柔工作を行っていたようですが、もはや後の祭り。
サイは振られた。燎原の炎のごとく事態は広がってゆくのでは?

今後の事件の推移を見守る上で、事件の登場人物の背後関係をさらっておきたいところ。

資料を保持していたとされる小早川茂氏ですが、関係者によれば、かねてから岡田会長との関係が取り沙汰されていた、亀井静香代議士とも懇意らしい。小早川氏は、もともと学生運動を経験した左翼の闘士だったとかで、小早川氏が亀井事務所を訪れると、キューバの革命指導者・チェ・ゲバラのポスターが貼ってあったことから、意気投合したなどと本人は言っているらしい。

事件屋としては、ナンバー1の実力を持つとされる同氏だが、左翼出身というのは面白い。英語で革命歌「インターナショナル」をそらんじたりするなど、なかなかのインテリであるようだ。

思想を売り物にする徒輩のなかには、怪しい人間も多いですね。
いわゆる右翼の大半は、事件屋、金融業者、風俗業者、不動産関係などがほとんどですが、芸能ゴロの高須基仁だの事件屋の宮崎学だの左翼だって同じようなもんでしょう。
日本は建前社会ですから、怪しいことを生業にしている人間は、思想という高尚さをまとって、表社会と渡りをつけようとするもんです。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/132.aspx

日記:[ 131 ]2005年 3月 26日 00:00

産経新聞

昨日の産経新聞がアルゼ関連でスクープを飛ばしている。
記事では匿名となっていますが、月刊誌『政財界』の最高顧問の小早川茂氏の事務所を家宅捜査したというもの。小早川氏がパチスロ大手・アルゼに対する恐喝未遂の容疑とのこと。
小早川氏は、アルゼの岡田和生会長が先ごろ問題になったマースエンジニアリング製両替機の偽造紙問題で具体的指示をしたということを示すテープや脅迫状を持ちアルゼを脅したということらしいのですが、ガサ入れではめぼしい資料は押収できなかったとか。
小早川氏のところには、23日にアルゼへの攻撃を中止するよう暴力団から圧力があり、その翌日の家宅捜査。警察と暴力団が連動しているというのも興味深い。
アルゼ岡田会長に対しては、数週間前に自宅に銃弾が打ち込まれたり、いろいろきな臭い話もある。
この一連の動きに先立って、鹿砦社から『アルゼ王国 地獄への道』なる書籍が出版されている。
アルゼの子会社のセタの専務・吉岡一栄氏が偽造紙幣を作成し、業界十二配ったことからマースの偽造紙幣問題が起きたということをテーウ、写真付きで解説している。

さて、大手紙記者によるとこんな見方も。
「アルゼは4月にラスベガスでのホテル事業が開始されることを見越し、ラスベガスのカジノ所管官庁刺激しないよう懸念材料を払拭するべく、アルゼ社長の阿南氏警察を使ったということでしょう」

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/131.aspx

日記:[ 130 ]2005年 3月 23日 00:00

カメラマン

ご無沙汰です。

本日は、カメラマンでした。
都内、あちこち回ってパシャパシャ。
ライターとしても参加しているNHKの本用の写真です。

パソコンの前にばかりいることが多いんで、運動不足解消にもなっていいものです。
下手の横好きでいっちょまえに構図を考えたり、露出を変えてみたり、いい気分転換にもなります。

写真はアマチュアレベルですが、一眼レフを持っているんで、撮影している様はそれなりになります。なんとなく写真が撮れると認知されると、多少は仕事も入ってきます。
カメラマンの教科書には「ひげを生やして、ハッタリをかまそう」とか、書いてあるそうですが、さもありなんでしょう。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/130.aspx

日記:[ 129 ]2005年 2月 2日 00:00

スパ

どもども、ご無沙汰です。
本日発売の週刊SPA!に写真付きで株について書いてます。
それにしても株は損しましたねえ。編集から聞いたらここ1年半で800万ぐらいなくなっているとか。

最近はNHKライターをしています。
ムック本を含めると、本の企画5個ぐらい抱えているという、大変なことになってます。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/129.aspx

日記:[ 128 ]2005年 1月 14日 00:00

来月あたり

NHKライターになりそうです。
今日はNHKジャーナリストと話を聞いたのですが、しかし、安倍の告発は面白い。
政界まで話が広がって、一大疑獄に可能性も秘めているわけです。
海老沢が辞任したところで、済む話じゃない。
NHKの組織そのものが問題なわけです。
視聴料収集体制というのも、維持できなくなってくるのでは?
“NHK解体”というところまで、話が及ぶことになるのかも。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/128.aspx

日記:[ 127 ]2005年 1月 5日 00:00

謝罪文

を書く羽目になった。
名誉を毀損したとは思わないし、公開情報に基づいているので、大した問題とは思わない。
出版社が面倒だから謝罪してくれというわけです。
書きながら、何やら不愉快な気分になりますな。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/127.aspx

日記:[ 126 ]2005年 1月 4日 00:00

ある雑誌

の買収交渉にどういうわけか、小生も一枚噛みそう。
なにせ話は億単位。
実現したら、なかなか面白そうな話ではありますな。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/126.aspx

日記:[ 125 ]2004年 12月 29日 00:00

ようやく

ほぼ仕事もおしまい。
遅まきながら、年賀状でも書きましょうか、という状況です。
それにしても、最近の株高、どうにかならないでしょうか。
どういうわけか、空売りばっかりしていたのでした。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/125.aspx

日記:[ 124 ]2004年 12月 24日 00:00

忘年会

シーズンですね。
一昨日も某出版社の忘年会でした。
このサイトの執筆者の方に何人もお会いするという稀有な経験をした。
普段は会わない人のお話を聞いて、脳みそに刺激を与える。勉強になります。

それから、ウィンテックとマイクロパックのホームページにこの間まで書かれていたプレスリリースをお持ちの方はいませんか。
なくて困っています。5000円ぐらいだったら、謝礼が払えるんですが。

それはそうと、今日取材で会う某誌の担当編集者のホームページを発見しました。
いや凄いね。全身刺青だし(笑)。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/124.aspx

日記:[ 123 ]2004年 12月 22日 00:00

逮捕

クスリの不始末で、片足を切り落とし、後日、取材をさせていただき、その後、音信普通になっていたSさんからお電話を頂く。
共通の知り合いのカリスマ売人Y氏が逮捕されていたという情報をいただく。
最近では、関東の覚せい剤の7割をY氏のネタだったというから、相当な大物になっていたようです。
逮捕状が4枚出ていて、何年も逃げていたのに、とうとう年貢の納め時。
「執行猶予が切れたら、取材に応じる」といっていたのに、残念な話です。
逮捕したのは、厚生省麻薬取締官。内偵されていたんでしょうね。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/123.aspx

日記:[ 122 ]2004年 12月 17日 00:00

偽札

パチスロ関係なので、ここに書いておきましょう。
本日は、某パチスロ系企業の役員の取材。
友好的な取材を装っていましたが、真っ赤な嘘。
もろに敵対的な取材でした。
記事が表になったら、大変なことになる予感も……。
偽札作ったり、それを裏で流していたりすると、大変なしっぺ返しがくるもんです。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/122.aspx
2004年 12月 17日 00:00 酔いどれ

まさか○岡さんですか?27日にSNKとの民事裁判結審ですね。そのあとが大変ですね。いろいろ教えてくださいよ。連絡待ってま〜す!

日記:[ 121 ]2004年 12月 2日 00:00

小野薬品

なる銘柄をこの間、買ったわけですが、いま一つの値動きですね。
エイズの新薬を開発したとかで、ある証券会社は、年商が倍になる可能性もある、と指摘。
これが実現すれば、今の株価はあまりにも割安すぎます。
これまでの損失を全部挽回してほしいですね。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/121.aspx

日記:[ 120 ]2004年 11月 29日 00:00

株の裏技

というテーマで本を書かなきゃならんのです。
そんなの知らないって、とは申し上げたつもりなんですが、なんかやることに。本日も打ち合わせをしたんだが、「それを書くと、事情聴取されるんじゃ」なんて話に。
身体張って、やばいこと書いたほうが世のため、人のためになるのか。
誰か株の裏技を知らないだろうか。
まあ、株の怪しい裏事情について熟知しているライターとして認知されだしたみたいで、「インサイダー投資術」で原稿を書いてもらえないかなんてオファーもきました。いいんでしょうか、そんな路線で。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/120.aspx

日記:[ 119 ]2004年 11月 24日 00:00

仕事がたまる

しばらく身体がなまっていたせいか、仕事がたまってきましたなあ。
こういうときは、どうすれば、いいかというと……特にはなくて、ただ焦るだけなんですねえ。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/119.aspx

日記:[ 118 ]2004年 11月 21日 00:00

慰労会

昨日は『実録!株式市場のカラクリ』の慰労会でした。
高名なジャーナリストの方が揃いまして、何やらそうそうたる雰囲気。
編者でありまながら、気圧されましたわ。
「自称ジャーナリストの星野です」と自己紹介したら、笑われました。
ライターでありながら、株やったり、インサイダーまがいの投資をしたりと、若いのに怪しいことこの上ないですからね(笑)。
「ジャーナリストなのに株やってのか」「株と取材、やるならどちらか選べ」と忠告を受けたことがありますが、ジャーナリストとして株式投資の本を出しましたから、このまま突っ走るしかないです。ただ、ジャーナリストってあんまり言わないですけどね。ゲラ見たら、編集が「ジャーナリスト」と書いていたんで、そのままほっといたわけです。
まあ、せいぜいパクられないように気をつけます。
目下、株本は売上好調。
出版社も予測できないほどに売れているとか。

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日記:[ 117 ]2004年 11月 19日 00:00

本が出ました

お久しぶりでございます。
永い充電期間を終えて、ようやく日記を書く気力がわいてきたというものです。
実は、この間、小生、本を出させていただきました。
『実録!株式市場のカラクリ』(イーストプレス・1260円)がそれ。
書名の通り、株の本でございます。
株の裏っ側をぶすりとえぐった硬派ノンフィクション。
私の単著というわけではなく、高名なジャーナリスト、某証券会社の社員様などに様々な記事を書いていただいております。
私も何本か原稿を書いておりますんで、まあ、私の役回りは、編著者という感じですね。
ただいま爆発的な売上を記録しておりまして、発売10日で増刷が決定しました。内容にはかなりの自信がありますので、ぜひ皆様、書店で手にとっていただけないでしょうか。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/117.aspx

日記:[ 116 ]2004年 10月 1日 00:00

香港

に行ってまいりました。
3泊4日。実は海外旅行は初めてなんですね。
まあ、いろいろ勉強にはなりますが、とてもいい街とは思えませんな。
どう考えても人が多すぎ、ビルも高すぎます。
日本に帰って寿司屋でお茶飲んだら、やっぱ日本に限るよなあと思った次第でした。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/116.aspx

日記:[ 115 ]2004年 8月 17日 00:00


最近は、編者兼ライターとして株のムック本を作っているのだが、そろそろ締切り。原稿の催促のため大御所に電話したところ、「明日から大阪なんだよな」とのこと。指定の締切りから数えると、1週間遅れてしまうそうだ。
かく言う小生も自分で書く分をまったく手をつけていない。
やや焦り気味だが、大丈夫でしょうか。他の原稿も集まりが悪いし。
それより、株のほうが大変なことになっている。
通算、130万ぐらいの損失が出ているぞ。うへえ。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/115.aspx

日記:[ 114 ]2004年 8月 3日 00:00

ディズニーシー

に大きな利権があるらしい。
何でも桟橋組合のようなものが大昔に浦安にあり、それが再起動した模様。
船1艘、桟橋1本につき、ウン百万円とかの算定でオリエンタルランドが用地買収に伴って買い上げるらしいんだが、桟橋、船なんか1つもない。
たぶん右翼とかが絡んで、動いてるんでしょう。
ミッキーやミニーが悲しむんで、そういう不正は止めた方がいいんじゃないかしら。

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日記:[ 113 ]2004年 7月 26日 00:00

ひええ

特に問題もなかろうと、著者校を放っておいたところ、さっき封筒を開けてビックリ。
「1ページ足りないところと、1ページ多いところがあります」と。しかも、月曜朝までに何とかするように、とあるではないですか。
そりゃテンパりまくりますよ。
執筆当時わたすが忙しくて、3ページほど知り合いにお願いしておいた箇所が1ページ足りない。パニック状態の中、急いで原稿を増やしてもらうようにお願いしようとしたら、逆ギレされて、ますますパニックになりました。
結局わたすが書くことになったのですが、つい今しがた全部修正終了。
増やすついでに大幅にリライトもしたから、文体も統一されたし、まあ、いいか。

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日記:[ 112 ]2004年 7月 14日 00:00

暴力団が怒ってる

お久しぶりです。
小生の書いた記事で問題が起きたようです。
ある裏人脈が出版社社長に接触し、「あの記事で暴力団が怒ってる。俺がなだめてやったけど。次も書くの?」などと脅迫している模様。
その人物最初は、友好的に出版社社長に近づいてきたのに、翌週にはそんな脅しを入れる。そうやって、自分の影響下に置けると思っているんでしょうか。
最近は、ぐうたらしているばっかりに、かなり厳しいスケジュールになってきた。仕事も害虫に回すことにした。ですんで、しばらく電話に出ませんからね。
ほんでわ。

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日記:[ 111 ]2004年 5月 22日 00:00

岡田社長

の退任情報が駆け巡ってますね。
さる出版社がアルゼと裁判をやっているのだが、アルゼ提出の陳述書に岡田氏の主張が並べられており、そのなかで面白い記述。
アルゼ本3冊の出版で関係取引先、社員の親、親戚まで知るところとなり、「岡田社長はあんな人なのか」「そのうち新聞に出るぞ」「あんな会社辞めてしまえ」といわれるらしく、そのため岡田社長の指導にも社員達は懐疑的な態度を示すようになったとか。
この際、人心を一新すべく、代表の退任を決意したとか。
出版社の側は、岡田に勝った勝ったとオオハシャギですけどね。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/111.aspx

日記:[ 110 ]2004年 5月 10日 00:00

またまた

反アルゼの原稿を書いております。
某マイナーゲーム雑誌でやっている「アルゼ VS SNK」と題された連載記事の4回目。アルゼ問題と取り組んで早1年になりますなあ。
しっかし、ページ8000円は安いよ。まあ、ゲーム雑誌ってのは概して安いものらしいですが、特に売れてない雑誌みたい。編集長も最近交代したらしいし。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/110.aspx

日記:[ 109 ]2004年 5月 6日 00:00

帰ってきました

長野より帰ってまいりました。
山菜、ベーゴマ、アート、なかなか楽しんでしまいました。
さて、東京に帰ってくると、早速、きな臭い話題にクビを突っ込んでます。

http://test.p-landmark.com/hoshino/diary/109.aspx
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